体験談紹介「子連れママ」

恥ずかしながら私はバツイチで子持ちです。それも8歳の息子がいます。
出会い系サイトは、興味本意からのきっかけでした。ですが、運命でしょうか。そこで再婚を考えられる女性に出会ったのです。
私の友人にそのことを話すと出会い系だけに大反対をされました。
その上、彼女は、バツイチなのです。でも彼女の素晴らしさや真剣さを知ってもらいたく,実際に会ってもらいました。
するとその気持ちが通じて、今では二人の仲を応援してくれるようになりました。
友人の反応は、世間の皆さんの反応と一緒でしょう。
やはり、優良出会いサイトとはいえ、社会的に受け入れ無い部分があります。
どうしても、ニュースなどの犯罪情報などが多くきかれますから、いい印象は持てないはずです。
ですが、私の出会ったこの女性には、息子もよくなつき、私がいないときには、よく買い物まで行くようです。
興味本意でしたが、プロフィールには嘘を書くことができず、バツイチで子持ちのことを正直に書きました。出会いたい気持ちはあるものの、私の中で、本当に分かってくれる人を求めていたのでしょう。
すると、4人の女性からの返答がありました。いろいろとやり取りをしてわかったことは、私のように、バツイチで子供はいるけど、自分をわかってくれる人を探している人が多いのです。
ですから、子持ちだとか、バツイチだとか、あきらめてしまうことはありません。
出会い系サイトでは、いろんな事情の方が利用されていますし、理解してくれる人が必ずいるものです。
その中で、自分の事情と趣味や趣向と会う人は必ず見つかるはずです。
あきらめずチャレンジしてみましょう。
ひとつアドバイスですが、サイトを選ぶときには、世代が高いサイトを選ぶほうがおすすめです。

真剣交際を望む女性に対する男性のアプローチ

男性と違って女性はすぐに出会いを求めない。
女性は慎重派――これを理解しなければ女性の気持ちを理解したことにならない。
男性はすぐにデートしたがる。
しかし女性はまずはメール交際で相手の性格なり人格なりをつかんで、大丈夫!と思ってから直接対面を考えるものだ。
男性が女性のターゲットを絞ってメール交際が始まっても、すぐにデートできると考えるのは間違い。
相当のステップを踏まなければあなたはデートの相手として合格しないのだ。
実際にデートする――こうなってもトラブルがあるのは土壇場キャンセルなど。
女性の場合が多い。
実際に合うとなると不安になってしまう。
だから土壇場でやめてしまう。
そういった不安を取り除くにはアドレスを交換したりして直接声を聞かしておくことだ。
そうすれば気持ちも落ち着くだろう。
待ち合わせ場所も、遅刻は絶対NG。
早めに行って少し離れたところでまってあげよう。
女性からは声がかけにくいからだ。
あなたから声をかけるようにしよう――こういった気配りが大事。

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